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車査定 損しないためには?

第2のマイルーム

雨だった今日の私と、愛車が主役となる偽りない日記となります。ここに絡んでくるのが大人の片思い、つまり恋の話です。
家を出て車で向かう先は、一か所とは限りません。私には行きつけが三店舗以上あるのです。ここ最近、急激に足を運ぶように変わって来た店が有ります。駐車場はもちろん無料です。停め放題です。さすがに24時間のコンビニや大型スーパーと違うため、閉店の頃には車を出さなければなりません。
大切なことは、お金がどうこうとか、サービスがどうこうではないのです。
ちょいと、雨だったことについても触れましょう。今も止みそうにない悪天候、雨粒の音が部屋の中まで聞こえます。

さきほど2時間程度前、私は外にいました。車の中で携帯のワンセグを楽しんでいました。家に帰って車を降りて、室内では早速携帯電話充電して、という流れだったはずです。
携帯でドラマを観ただとか、重要ではないのです。車の中は第二のマイルームだったわけです。すっごい体を伸ばせるとかじゃないけれど、日が沈んでいた時間帯で、なかなかの過ごしやすさだったのです。
車内で異性の事を考えていた私は、それほど悪いことを考えていたわけではないです。車の中での考え事。考えたって、何も変わらないジャンルなのに、ドラマが頭に入ってこないぐらいの、感覚でした。思い付きで書いています。思い出したままに、順序良く書いています。時々書き漏れがあると、話が入り組んでしまいそうですが、素直な即興の文面です。結局、言いたいことは車の有難みと恋の話です。
自分の部屋と違って、外に置いた車の中で思い描く自分の世界。なかなか良かったわけです。自分と向き合う時間。車外の人の動きを楽しんだり、やはり恋してる私には感受性も高まっている気がします。どんな小さなことも心のアンテナが敏感な感じです。カーラジオのアンテナが良好な時のような、そんなことも書いておきたいのです。

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